ご あ い さ つ

ご あ い さ つ  

末期がんと告げられた方、がんの転移を知らされた方、恐怖の再発を告知された
方、抗がん剤で苦しんでいる方、治療はしているが効果が出ていない方、治療法が
無くなったと告げられた方、ご本人はもちろん、それぞれの方のご家族、お身内の
方々は、とても心配をなさつていることと心中お察し申し上げます。

医学・薬学・遺伝子工学などが驚異の発展をとげた現在、この日本で、毎日約1000人が「がん」で、貴重な命を奪われています。
中には、学費のかかる子供を養育中で、その上老親の介護を支えている最中に、「がん」との壮絶なバトルの末に、かけがえのない命を奪われる方もいる。無念の一言。

バトルを支援しているはずの医療が、標準治療と称する「手術・放射線・抗がん剤」治療の呪縛に囚われて、末は「もう治療法がありません」と宣告し、非常に多くの途方にくれた「がん難民」をつくっている。衰弱しきった状態で最後の最後に「放置?放棄?破棄?」されてしまう。

まさに、シカゴ大学 中村裕輔教授(元 東大教授)の著作のタイトルのように「これでよいのか日本のがん治療」(新潮社)です。

がん治療で非常に多く用いられている「抗がん剤」は、多くの専門家が「毒だ!毒だ!」と言うのですが、どのくらい毒なのか、なかなか理解できないのが一般的です。

このホームページ゙にも取り上げてありますが、「看護師のための抗がん薬取り扱いマニュアル」(ゆう書房)から、抗がん剤の「ものすごい毒性」の理解を助ける表現を1・2点挙げてみます。

1.抗がん剤を使って自宅療養をしている場合:病人の衣服・シーツなどと家族の衣服の洗濯は必ず別々にすること。病人の嘔吐物・尿・便などの排泄物にはラテックスの手袋を必ず用いて素手では触れないこと。病人の汚物を処理するときは必ずビニール袋などに二重に厳封して処理をすること。病人が使用したトイレは必ず2回水を流すこと

2.抗がん剤を日常的に扱っている女性は流産・早産の発生の可能性の高さが報告されている。そればかりではなく、男性が抗がん剤を扱っていると、精子に普通でない状態が現れ、奥さんに早産などがおこるという報告もある。ほかにもいろいろあります。

このような薬物を、直接体内に多量に注入するのです。ガン細胞も正常細胞も区別なく影響を受けることになります。ガン細胞と正常細胞の生き残り合戦です。正常細胞の負けが非常に多くなります。このようなことをご存じでしたか?冷静にお考え下さい。

ベストセラーになった「大往生したければ医療にかかわるな」の著者の中村仁一医師の別の著作「医者に命を預けるな」(PHP)で、中村医師は日本中が抗がん剤汚染列島になっている。抗がん剤の事実を公表すれば、きっと「治療」はしにくくなるのでしょうと記している。

私たちは、抗がん剤の本当の姿・恐ろしさを,理解しやすいレベルでは知らされていなかったのです。残念なことです。それでも治ればよいが、大方は悲しい結末を迎えるのです。

このような現状を踏まえ、当研究所は、あらゆるガンの種類と状態とその関連で苦しんでおられる方々を「ニンニク成分の全要素を皮膚から直接吸収させ、直接がん細胞へ迫るという方法」で、サポートします。正常細胞は活性化し、ガン細胞には致命傷となる強烈なダメ-ジを与えます。

本法は皮膚面の広さが必要ですから「腹面と背面」からアプローチします。自宅で家族のほんの少しの支援があれば可能ですし、副作用はありません。

煮たり焼いたり、食べたり飲んだりするのでは間に合いません。皮膚からの大量吸収です。その優劣は本文に記してあります。是非、全体をご一読下さい。

ご自身とご家族のために「ニンニク加温法」をご検討ください。役立ちます。                皆様のご健闘をお祈りいたします。

     (現在の治療と併用もOKです。早期であればより良い!)

              ガン・健康・ニンニク応用研究所
              代表取締役社長 久保田 浩也