体験談~末期癌(余命半年)からの生還

体験者 登山家で塾経営者N氏 60歳(2013年現在) 茨城県石岡市在住
2010年、恒例の正月登山を行い、下山した直後から背部 の激痛に襲われました。受診の結果、骨に転移した肺癌 末期で、手術も放射線治療も出来ない(不可能)と診断されました。 残るは抗癌剤治療でしたが、苦しむだけであろうとのこ とで、余命半年の宣告を受けました。それから「ニンニク加温法」を開始しました。

・経過と結果
ニンニク加温法開始時は、 血糊のような「血痰」を吐いていましたが、家族には気付かれないように、処置していました。 表現のしようのない痛みが続いて、 20日を経過した頃から少し楽になってきたような気がしました。 画像上で「癌の縮小」が確認されたのは ニンニク加温法開始から 約30日後でした。

・最初の「癌縮小」確認からの経過
その後、毎月の検査でどんどん癌が縮小しました。ほぼ癌の大きさが、当初の1/4くらいになったので、中断してもそのままの勢いで消滅するであろうと勝手な解釈で、一時中断して3ヶ月ほど放置した。 その後、診断を受けたところ、癌は3ヶ月前と同じ大きさで存在していた。 そこでニンニク加温法を再開し、毎日ではなく3日/週ペースダウンして継続し1年後には「癌は消滅」「マーカー」も出なくなりました

・その後
末期・転移・血痰・激痛の癌は消えてしまいました。2012年 夏には、マッターホルン単独登頂成功し2013年12月 現在 以前にも増して元気に塾の経営に励んでいます。

奥さんの感想は、末期癌を知ったときは、真っ暗で 何も考えられなかった。まして、今の状況など夢にも 考えられなかったと言っています。

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