抗がん剤の認可基準を ご存知ですか? 死のエビデンスではないのか?

「抗がん剤の認可基準」には、「延命(薬を使うことで命をどれだけ長らえるか)」の条件はありません。     何%の人が「治る」など問題外です。
認可条件:薬を使用した人の内20%の人の「がん」が、画像上で、ガンの大きさが4週間だけ半分以下になればよいのです。
ですから、5週間目には「ガンの大きさが以前の3倍」になっていてもよいのです。
薬を使った人の80%の人は「副作用だけ」ということになります。
これがエビデンス(科学的根拠)による治療法です。
この現実を、貴方自身で、よくよくお考え頂きたいのです。

このような薬を使った治療が、エビデンス(科学的根拠)に基づく治療だとその世界の先生は言うのです。根拠のきわめて薄弱な薬を使った治療が、科学的根拠に基づく治療とは言えない。
強烈な皮肉を言うなら「必ず死ぬ」というエビデンスではないのか?

ガン・ニンニク応研 久保田 浩也

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