ガン・マーカー(膵臓)が消滅 巨大通信会社社員 NM氏

ガン・マーカー(膵臓)が消滅 巨大通信会社社員 NM氏

久保田様、NMです。おはようございます。
昨日(2015年8月5日)、神奈川県立がんセンターへ行き、
7月31日に実施した胃の中から膵臓をチェックする超音波・胃内視鏡検査の結果と
7月21日に実施した腫瘍マーカーの検査結果を担当医から教えてもらいました。

超音波・胃内視鏡検査の結果、膵臓にガンはありませんでした(湘南記念病院、神奈川県立がんセンターでも画像では捉えられず~超初期~)。

腫瘍マーカーの数値:
CA19-9は(5月18日)には100.2(正常値37以下)社内健康診断
(7月 3日)には170.3(湘南記念病院)
※2015年7月16日  ニンニク加温法スタート
 (7月21日)には19.1に(神奈川県立がんセンター)
(8月20日)には15.1(湘南記念病院)(結果判明9月1日)

SPan-1抗原(2015年7月 3日)65 湘南記念病院(正常値30以下)
※2015年7月16日  ニンニク加温法スタート
(2015年7月21日)22 神奈川県立がんセンター
(2015年8月20日)15 湘南記念病院(結果判明9月1日)

と劇的に低下、2種のマーカーが正常値の範囲に収まりました。

主治医はこの結果に「別の人間の血液だったのでは」というほどで、今後3ヶ月に1回程度、腫瘍マーカーのチェックをすればいいとのことです。

健診機関・湘南記念病院・神奈川県立がんセンターの3機関が患者を間違えることはありえない。冗談がきつ過ぎる! 

ニンニク加温法はあと1週間(8月5日現在)続けたいと思います。 取り急ぎご連絡まで。

注)1 治療行為/改善行為は「ニンニク加温法」のみなので、ニンニク加温法の単独効果です。
野口さんはトータルでニンニクを、計4週(8月12日まで)間実行しました。

注)2 野口さんからのメール3回分ほどを合成しています。

 注)3 CA19-9は消化器がんの中でも、とくに膵臓がんに特異性の高い腫瘍マーカーです。

注)4 Span-1は糖鎖抗原の一種で、消化器癌、特に膵・胆道癌で高い陽性率を示します。・膵癌(80%)、胆道癌(70%)、肝癌(50~60%)、

 

注)最初にマーカーに現われ、再検査ではマーカーの数値が70%も増えたが、画像では捉えられない「超初期微細状態のガン」が、検査の途中で開始したニンニク皮膚吸収法で消滅した。これは末期でもOKだが、初期であればあるほどよいことを示した事例です。副作用なしです。